無駄なものほど美しい

2024年7月14日。熊本から車でピエロック一座がやってきました。
あやつり人形によるサーカス劇団。全てが手作り。
なにそれ?と意味がわからず、友人の主催ということで出店による参加をいたしました。

驚きの演目。ストーリーの深い大道芸。人間の強欲な部分を見せながら、悲しく、楽しく色々なことを考えずにはいられない人形劇サーカス。子供も大人もどハマり。
無駄なものほど美しいというフレーズに共感しかありませんでした。

こんなものがあるのかと驚きの体験。
2025年7月もオロフレキャンプ場にやってくるとのこと。

楽しみです。