日々。9月後半。

2024年9月後半。動物、虫も賑やか。
当店にもたくさんの方が来てくださり嬉しい嬉しい。懐かしい方の突然の訪問も。
ありがとうございます。

原宿のクルックにはちょこちょこお邪魔していました。
江良さん @keisukeera と言葉を交わしたのは沼田さん @masachika_numata さんと仕事をするようになってから。

先日突然ご来店。
店内を楽しそうに見てくださり嬉しかったです。
江良さんが料理を創ったラムヤートでの夜ご飯も少しお邪魔して、おしゃべりをしましたが、私が所用のため途中で退席。
ですので、話したりませんでした。

また北海道にお越しの際は是非お会いしたい!

運転席を見て、あれ?!と思ったら
きちゃいました〜と言いながら突然現れた橋本さん。
ご両親と。
北広島が実家の橋本さんとはUA時代にEC案件含めて何かと接点がありました。酒の席も一緒のことが多かったような。

橋本さんの優しい感じはご両親と会って一発でわかりました。

全然話し足りていないのでまた遊びに来てください!

襟裳岬で襟裳岬を聴く

2024年9月。今では激減している鮭箱の工場訪問に同行させてもらい、少しだけ根室を楽しんだ2日間。
洞爺への帰りは襟裳岬を経由した約600キロのドライブをすることに。東京神戸より少し長い。
襟裳岬で襟裳岬を聴くというどうでもいい夢を実現するのも1つの目的。現地に着くまで襟裳岬を20回ほどリピートして聴きながらの移動。歌の通りに少し寂しさが漂い、岬らしい荒々しさもありながら、素晴らしい地形でとても良い風景を見ることができました。
いまだなぜ自分が海沿いがこんなに好きなのかはわからぬままで、そしてそれを追求する気は無し。

現地には土産屋があり、そこでずっっっっと襟裳岬がかかっていた。土産屋の方はもううんざりだろうな。。