
自然保護団体「ザ・ネイチャー・コンサーバンシー」主催のフォトコンテスト、2022年の受賞作を紹介
普段目にすることの無いシーンや風景。動物や美しい自然のものにも目が止まりますが、人によって強い違和感を感じさせるものにはっとします。
いつも高速道路や新幹線などの新しい交通網のニュースを見るたびにまだ必要?それ?と思う。

BACKWOODの私的写真日記

自然保護団体「ザ・ネイチャー・コンサーバンシー」主催のフォトコンテスト、2022年の受賞作を紹介
普段目にすることの無いシーンや風景。動物や美しい自然のものにも目が止まりますが、人によって強い違和感を感じさせるものにはっとします。
いつも高速道路や新幹線などの新しい交通網のニュースを見るたびにまだ必要?それ?と思う。


カメラにレンズがなくなる日もくるかもというニュース。
物事の着眼点、見方の変え方、組み合わせ、違う角度から見るなど、普段から意識はしているつもりですが、
行きすぎると、なんでも否定、マウント取りたがりみたいになるので、逆の発想などはあまり口にはしないように。
と、普段は心がけています。
とかいう小さい話ではなくて、レンズがいらないってすごい。
光学機器メーカーは大変な事になるかもしれません。
胃カメラとかなくなる?見る、撮るという概念が変わる?
いずれにせよ久しぶりに、個人的にはびっくりした記事でした。

北海道新聞電子版の記事。
毎回本当にこういう記事は苦しい思いになる。
今の自分(家族)での可能な範囲で、最も自然に近しい場所とマインドで暮らし始めると、
環境関係のニュースは今までよりも距離感の縮まった感じで見ることとなっています。
都会でも環境問題に感心が無かった訳ではないですが、やっぱり遠い世界の出来事感はあったといえばありました。
網に絡まって衰弱して死んでいくなんて、、、
また別の海ですが、
神奈川美化財団のこの投稿
本当にすごい人がいるものです。涙。

https://www.elle.com/jp/culture/movie-tv/a38047744/greta-movie-review1021/
グレタひとりぼっちの挑戦という映画が上映開始されているようです。
予告編を見ただけで感動して涙が出ました。
グレタの主張に対し、色々な意見がありますが、僕は共感せずにはいられませんし、一人の若い人間が強い意志を持って行動し、大の大人に口撃されながらも前に進んでいく姿には感動しかありません。
映画館か、配信かわかりませんが、とにかく見たいと思います。


2ヶ月ほど前に、日経電子版の有料会員をやめました。
家では妻が北海道新聞を購読しているので、それをつまみ読みすればいいかな。(特に地域面)
スマートニュースで足りるかな。
ニュース充実しているけど、月額4000円ちょっとのサブスクも中々の金額だな。。
とか考えてやめましたが、一般総合的(テレビ的)なニュースでは無い読み物が好きな自分には日経があっているようで、再度有料会員になりました。
政治、経済、テック、マーケティング、技術、文化、時事ネタの深堀など、幅広く楽しい媒体だなと離れてみて改めて気づきました。
最近ではスニーカー取引、まるで株式市場なんて特集も始まりました。
北海道にいると自らは興味が湧きませんが、知ると面白い。
田舎にいると都会以上のクチコミ情報もあったり、都会と同じ情報をとろうと思えばとれる。
なんかいいなーと自己満足。