「今、鹿の肉を捌いたのですが、いります?」と、朝の7時くらいに電話。
当然、いりますと即答。
今から持っていきますねーと持ってきてくれた鹿の肉。
まだ暖かい。大きなバッグの中から手掴みでもらう。
その日の夜は庭で焼肉。当然美味しい。
食べるということがリアルです。
フレッシュ
BACKWOODの私的写真日記


「今、鹿の肉を捌いたのですが、いります?」と、朝の7時くらいに電話。
当然、いりますと即答。
今から持っていきますねーと持ってきてくれた鹿の肉。
まだ暖かい。大きなバッグの中から手掴みでもらう。
その日の夜は庭で焼肉。当然美味しい。
食べるということがリアルです。