







ドッグレスキューしおんの会で無事子犬と対面し、連れて帰るといっても道のりは470キロ。
人生初の犬を助手席に乗せて移動というので早く車から下ろしてあげなければという焦りからご飯も食べず、休憩も最低限で
一気に洞爺湖町まで帰りました。
途中の湿原も堪能する間も無く。
不安そうな目をしている子犬も次の日には子供とじゃれあいはじめてひと安心。
名前はゆめ子。施設でつけられていた名前をそのまま引き継ぎました。
BACKWOODの私的写真日記








ドッグレスキューしおんの会で無事子犬と対面し、連れて帰るといっても道のりは470キロ。
人生初の犬を助手席に乗せて移動というので早く車から下ろしてあげなければという焦りからご飯も食べず、休憩も最低限で
一気に洞爺湖町まで帰りました。
途中の湿原も堪能する間も無く。
不安そうな目をしている子犬も次の日には子供とじゃれあいはじめてひと安心。
名前はゆめ子。施設でつけられていた名前をそのまま引き継ぎました。
ようやく我が家で犬を飼うことが決定(妻の決意待ち)し、浜中町にあるドッグレスキューしおんの会に子犬を引き取りに行ってきました。
とはいえ、片道470キロの日帰りは厳しいので、釧路で前泊。
お隣の鶴居村ではBrasserie knotという新しいbreweryが出来ており(飲んでみたかった!)、それを飲めるお店があるというのも嬉しい!
クラフトビールの飲めるDaniel2に行くと、まだオープン前で、オーナーが店先を掃除している状況でしたが、快く入れてくださり、
早い時間から飲むことができました。ありがとうございました。
久しぶりのTAPで飲むビールは美味しく、楽しく過ごせました。
BACKWOODで取り扱っているビールもタップで飲んで飲み比べ。ただただ美味しいを連発するだけでした。
飲みすぎた翌朝は久しぶりの朝ラン。
釧路の街もかなりの過疎化が進んでいる雰囲気がありましたが、その淋しい雰囲気がなぜか好きです。
勢いがあり、色々なものがどんどんできたり作り替えられたりする街はあまり好きでは無く引いてしまう嗜好性。
を改めて実感した次第です。









