誰かが食べ物を与えたのか、人間を見た瞬間逃げる狐がどうどうと歩いて、むしろ後をついてくる。
ゆめ子(飼い犬)は同類と思っている様子。
無責任な猫の放し飼いをしている人もいるし(子猫がカラスに食べられておりやるせない)、やれやれです。


BACKWOODの私的写真日記
誰かが食べ物を与えたのか、人間を見た瞬間逃げる狐がどうどうと歩いて、むしろ後をついてくる。
ゆめ子(飼い犬)は同類と思っている様子。
無責任な猫の放し飼いをしている人もいるし(子猫がカラスに食べられておりやるせない)、やれやれです。









北海道の春はゴールデンウィーク。
4月も末になると色々な草木の芽が出てきて、雪解け後の寂しい雰囲気から一気に明るい空気へと変わっていきます。
子供も犬を引き連れて、きれいな花や芽を摘んでコレクション。
蛇やカメムシも登場し始めますが、それも含めて季節を楽しむ日々です。




2月6日の日記。
つららや雪、確かに子供の頃だったら食べていたと思う。
子供も犬も毎日毎日、飽きずに遊び続ける。
店の屋根から出ているつららも分け合い、舐め合い。。。。




時々散歩が面倒な時もあるけれど、行ったら行ったで結局いつも楽しい。
時々凛々しい姿を見せることもあるけれど、基本ビビりの我が家の犬は子供に似てる。不思議。





雪景色ではありませんがかなり寒くなってきた12月中旬。
子供と犬の関係も良好。
aizome-Iさんにお願いしていた、メッセージ入りミニスツールが想像を超える染めでかえってきました。
読書によって染まってしまった考えが、新たな視点で溶けたり、わだかまりやモヤモヤが溶けて気(木)が晴れたりという気持ちを当店を見て解釈し、藍染で表現下さいました。
何でも1人でやるのもいいですが、協業って楽しいなと改めて思いました。(現在はお買い上げいただいており、在庫はございません)





特筆することのない日々。
それが最高だと思っています。