木 木どストレートでシンプルなタイトル。木の一文字。編集、読み進めていく流れが秀逸です。哲学、思想、素材、デザイン、文化、生活といった様々な側面から「木」を見ています。ちなみに現在は定価で手に入らず、図書館で借りて読みました。欲しいと思った時には買わなければなりませんね。。。