

2024年7月。連日盛り上がったピエロック一座の公演。オロフレキャンプ場での日程が全て終了したあとに、座長松平さん @misterpierock が遊びにきてくださいました。本を眺めながらアメリカにいた時の話、こんな生活をしていた、この土地はこう思うなど色々なことを話してくださいました。
北海道出身では無い者同士で北海道の話もする。
来年も来てくれるといいなと思いながら楽しい時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました。
BACKWOODの私的写真日記


2024年7月。連日盛り上がったピエロック一座の公演。オロフレキャンプ場での日程が全て終了したあとに、座長松平さん @misterpierock が遊びにきてくださいました。本を眺めながらアメリカにいた時の話、こんな生活をしていた、この土地はこう思うなど色々なことを話してくださいました。
北海道出身では無い者同士で北海道の話もする。
来年も来てくれるといいなと思いながら楽しい時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました。



2024年7月14日。熊本から車でピエロック一座がやってきました。
あやつり人形によるサーカス劇団。全てが手作り。
なにそれ?と意味がわからず、友人の主催ということで出店による参加をいたしました。
驚きの演目。ストーリーの深い大道芸。人間の強欲な部分を見せながら、悲しく、楽しく色々なことを考えずにはいられない人形劇サーカス。子供も大人もどハマり。
無駄なものほど美しいというフレーズに共感しかありませんでした。
こんなものがあるのかと驚きの体験。
2025年7月もオロフレキャンプ場にやってくるとのこと。
楽しみです。







2024年、6月末から7月の頭にかけて。
庭の植物たちがますます賑やかになり、食べて美味しいものがどんどんできてくる。
保存のために発酵させたり、忙しい日々。何度も何度も言ってるかもしれませんが、季節の高低差がすごい。一気にいろいろ盛り上がり、一気に静かになるの繰り返しがたまりません。
デジタルカメラとスマホカメラの写真がほぼ全てとなった今、写真に感動することが滅多になくなりました。面白かったり、素敵だなと思う写真はもちろんたくさんあります。
フィルム写真には今でも感動することが多々ありますがそれが何故だかは自分自身ではまだはっきりしません。
デジタルはデータだけど、フィルム写真は光が写っているなというのが今の時点で思うところ。
星野道夫の写真には時間が写っています。距離が写っています。光が写っています。暗闇も映っています。見えないものも写っています。
星野道夫の書籍を読まずとも写真だけでもあらゆるものが写っているのを感じる写真はいつも感動。
2024年6月帯広美術館で開催された展覧会、日帰りで行ってきました。
ひたすら運転して、写真展だけみて、まっすぐ帰るという強行ぶりでしたが、見に行って本当に良かったと1年たった今でも思います。











2024年6月前半。
相変わらず外時間が多い。
子どもは創造性溢れる飲み物を作ってくれ、花輪をつくり大忙し。
楽しい楽しい春後半。








2024年5月後半
とにかく外。外での食事、お酒、遊び。とにかく気持ちのいいこの時期はほぼ外で過ごします。
屋根のない場所の気持ちの良さを満喫できる春から初夏の時期は最高です。